隠せるインナーカラーの秘密

只今SAKURAでは、
・スタッフとお客様の手指消毒。
・施術中のマスク着用。(お客様用のマスクもご用意しております。)
・お客様毎に、シャンプー台やセット面のアルコールによる除菌の徹底。
・お客様同士の距離をとる為に予約の調整。
出来る限りの予防対策を実施しております。

また、臨時体制での営業をしておりますので、お電話がつながらない事もございます。下のボタンより、24時間Webでご予約頂けますのでご利用下さいませ。

 

 

以下、本文もおうち時間にお役立て下さいませ

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こんにちは、SAKURA原宿カラーリストの寺田せいやです!

今回は私がいつもオススメさせて頂いている
「隠せるインナーカラー」をご紹介します

髪色の厳しいお仕事をしている方、学校の校則などで派手髪ができない方。
仕事が、、、学校が、、、と派手髪は諦めてしまいがちですよね

実はそんなお悩みを解消するカラーの方法があるんです

【隠せるインナーとは??】
よく見る隠せるインナーカラーってどーゆーこと?
となる方が多いかと思います!

あんな派手なカラーが隠せる理由はこちら!

根元を開けて染めてあげることにより結んだ時に生え際に出てこないので隠せます


・メリット
お仕事が厳しくてもなんとか隠す事が出来る!
リタッチ幅が伸びても気にならない!

・デメリット
常にリタッチ幅が見えるわけでは無いのですが、高めで結んだりなどふとした時に根元の黒が目立つ可能性が、、、

隠せるとは言ってもやはり毛先にはちらほら出てしまう可能性が

毛先も各自に隠すのであれば幅を少なくしていく方法があります!
それが【隠せるイヤリングカラー】になります

イヤリングカラー、インナーカラー、
何が違うの?
順をおってご説明させて頂きます‍♂️

【インナーカラー】
はちより下を耳周りや、耳周りから後ろまで入れるカラーになります!
耳周りでは下ろして見せるのが定番ですね!

後ろまで1周入れてあげる方法ですと結んだ時にも派手に見せることができます

【イヤリングカラー】
こちらはこめかみから下、またはもみあげ付近だけとインナーカラーより少し範囲の少ないカラーになります!
インナーカラーより少し少なめになるため、巻いてポイントで見せるのが定番です‍♀️

何となくの違いはわかりましたでしょうか??

お仕事やライフスタイルに合わせてご相談させて頂きます

挑戦してみたいけど。
迷っている方がいましたらご相談だけでも大歓迎です!
こちらのDMにてご相談させて頂きます‍♂️
お気軽にご連絡ください